beloved

 

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君とした キスの角度 くせになる

 

君を思い出して くせになる

 

君を求めて くせになる

 

written by ぽっちゃん

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君が咳をして

私の名前が書いてあると

笑いながら 言ったね

私が1番そばに居るって言いたげに

君の目が優しく笑ってる

 

そんな君が大好きです

そんな君と過ごす時間が大好きです

 

written by ぽっちゃん

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君の心

 

風が強い

僕の全身をも揺らす

それでも僕は進み出す

そして風をさえぎる

 

とても強そうに見えた人でも、

実は、砂でできたように崩れさることがある

僕と同じように崩れやすい人

とても弱い心

 

どしゃぶりの雨

僕の全身をも濡らす

それでも僕は立っている

そして傘をさしている

 

僕は少しでも力になりたい

だから、君を崩れないようにする

ただ、風がきたらそれをさえぎり

雨が振ったら傘をさすことしか

出来ない僕だけど

 

今日は天気がいいから

僕がいなくても平気かい?

だけど、僕は君のそばにいるよ

そばにいたいから

 

written by 冬威

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もう二度と

「私なんかで いいの?」

なんて 言わないで

 

僕には君しかいない

君以外は考えられない

 

この想い

君にすれば 束縛でしかないかもしれない

だけど

僕は はなしたくない

 

はなれたくない

 

written by Antique

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どんなことがあろうろも

君への愛は

消えはしない

 

どんなことがあろうとも

僕の この想いは

かわらない

 

だから

 

僕のすべてを 君に

捧げる

 

written by Antique

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君に向ける笑顔のなかで

嘘のものが

ひとつだけ  ある

 

それは

君が帰るときに 見せる笑顔

気付いたとは思うけど

 

ひとときでも 君と離れるのは

イヤだから

 

そのかわり

想いをこめた笑顔を 贈ろう

 

「君を いつも 愛してる そして いつまでも」

 

ふたりが

離れる悲しみや 寂しさを

のりこえられるように

 

僕は 笑顔で送るから

 

written by Antique

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決して交わることのない ふたつの道

ひとつはぼくの ひとつはあなたの歩む道

もし風が吹いたならばその時は

最後にもう一度だけ 

全ての想いを託してみようか・・・

 

written by NAOKI

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「トマトが嫌い」って言ったら

「しょうがないなぁ」って 君は

パクッと 食べてくれた

ドキドキと 甘い恋だった

 

「トマトが嫌い」って言ったら

「でも 食べなさい」って 君は

優しく 頭を小突いた

思いやりたっぷりの 

愛に変わった

 

私の前で 眠そうに

朝食を 食べてる 君が

「新聞取ってきて」っていうのも

いいなって思いながら

 残ってる トマトを ひとつ 頬張った

「やっぱり トマトが嫌い」って言ったら

くすくすと 君が 笑ってた

そんなふうに 穏やかな 1日が

 また はじまった

 

written by ぽっちゃん

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君が 夢を 追いかけるなら

 見守っていたい

君が 落ち込んだ時には

 励ましていたい

 

君の 勇気になりたい

君の 安らぎになりたい

君の ちからになりたい

 

あまり 逢えなくなっても

 だいじょうぶだよ

夢にむかって

がんばる君も 好きだから

 

written by ぽっちゃん

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「そのままの君」

 

自然な君が素敵だ 

へんに着飾るとおかしいから

そのままの君を見ていたい

町の景色 人の心

たくさんかわっていくけど

君はかわってほしくない   

町の景色 人の心

すごく急いでいるけど

君は歩いていてほしい

 

自然な君が好きだ

君と話していると楽しいから

ぼくの自然な気持ちがわいてくる

君の景色 君の心

すこししかわからないけど

自然なままでいてほしい

僕の景色 僕の心

たくさん伝えたいから

自然なままでいてほしい

 

へんに着飾るとおかしいから

そのままの君を見ていたい

そのままの君がすごくきれいだから

 

written by 冬威

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君の涙も 美しいけれど

君の笑顔は 

もっと もっと 素敵だよ

 

君は 太陽のように

笑顔の似合う女の子

 

さあ 笑ってごらん

 

笑顔は きっと

幸せを 連れてくるよ

 

written by ぽっちゃん

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ふたり  寄りそっているだけで

幸せだった

 

鼓動を重ね合わせているだけで

 

君は  僕の目を見つめる

次の瞬間

僕たちは  唇を重ねる

君が目を閉じるのと  同時に

 

ふたりの間に  言葉はいらない

 

僕たちは  純粋だった

 

キスで  感じてしまうくらいに

 

written by Antique

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昨日 読んだ 占いの本には

「あなたは 男の人からみて

かわいげのない人です」 と

たしか 書いてあった

 

君も そんなふうに

思ってるのかな?

君には 1番

かわいく思われていたいな

 

だから 今日は

ピンクの ワンピースを 買ったの

 

「とても 似合うね。

インディアンの女のコみたいだね」 と

少しひっかかる その誉め方

君一流の 照れ隠しだね

 

私が わざと怒って

ほっぺを ふくらますと

すかさず 君が つぶしに来て

そして ふたりで 

くすっと 笑いだした

 

今日 わかったことは

占いより

ふたりの時間が 大切だってこと

君が 大好きってことも

よく わかったよ

 

written by ぽっちゃん

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君の輝きに

なぜ今まで気が付かなかったのだろう

突然現れた君に

一体どうしたら近づけるというのか

君は僕に教えてくれた

「遅すぎた出会い」の意味を

 

written by Yuu

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澄んだ瞳 輝く笑顔

君はまるで夜空に輝く星のよう

君の瞳は僕の心を温め

    荒んだ心を癒してくれる

君の笑顔は孤独な夜を

    暖かく包んでくれる

見つめているだけで、唯それだけで

    幸せを感じることが出来た

もっと知りたい、話がしたい

この想い、何時か君に届けたい

君の瞳に恋をして

    失いかけていた人を愛する心を

    引き裂かれそうな心の痛みを

そして、生きる希望をも手に入れた、、

 

written by Yuu

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君は光り輝いている

眩しすぎて見つめることすら出来ないほどに

君のそばに居るだけで

    僕の心は暖まる

幾ら雲を張り巡らせても

君の存在を隠すことは出来ない

 

written by Yuu

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君は僕に夜空に輝く星の美しさを

    空の青さを

    自然の声に耳を傾ける時を

    そして言葉の大切さを教えてくれた

君が居なかったらすべては色褪せたまま

    何の感動も持たぬまま

    唯、時を過ごしていただろう

君は知っているのだろうか?

    星の美しさを

    空の青さを

    恋のすばらしさを

そして、自分自身の輝きを、、

 

written by Yuu

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君と会えない日々が続き

次第に心が渇いていく

今までは楽しく思えた

    遊びも、音楽も、映画も

すべてが下らないものに思えてくる

何も要らないよ

唯君の瞳を一瞬でも

    見つめることが出来るなら

 

written by Yuu

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君を思えば勇気が湧いてくる

君を見つめれば希望が見える

君のためなら苦痛をも受け入れられる

君への思いは決して

    偽りのものではない

今ここに誓いをたてよう

    真実を疑っても

    自分の心さえ疑っても

決して君への思いは疑わないと

 

written by Yuu

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君への思いも誓いも

俺の人生も存在も

すべて偽りの集まりにすぎないのかもしれない

俺がどんな詩を書こうと

どんな歌を歌おうと

下らない戯言に過ぎない

でも、君の存在だけが

俺を意味のあるものにしてくれる

君が居なければ俺は

この世に存在する意味をもなくしてしまう

 

written by Yuu

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どんなに急いでも

どんなに焦っても

君との距離が近づくことはない

どんなに悩んでも

どんなに考えても

君に想いが伝わることもない

体寿に悲しみと無力さが駆けめぐり

空に輝く星さえも色褪せ

何に意味も持たない

この悲しみを癒せるのは

君の輝きだけ

 

written by Yuu

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もう誰一人として

愛する人を疑いたくない

傷付けたくない

失いたくない

だから君には近づけない

君だけは今と変わらぬ存在でいて欲しいから....

 

written by Yuu

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「不老不死の くすりが

1人分だけ あったら

君はどうする?」

そんなこと 唐突に言うから

ちょっと 返事に困った

 

僕は、どうするんだろう?

君に プレゼントするだろうか?

自分で 飲むだろうか?

 

君への 思いは

ずっと 変わらないと

今は 言える

 

でも

君の いない世界に

1人で いることも

君を ひとりぼっちにすることも

それを くりかえすことも

とても つらいよね

 

それよりも 僕は

1回分の 人生で

君を 思いきり

愛したほうが いい

 

君は そう思わない?

 

written by ぽっちゃん

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いつからか届かなかった手紙

信じているから  待ってる

信じたいから  待ってるの

 

今あなたが必要としているのは「私」じゃない

きっと別の誰かを想っているんだね

私はいつだってあなたの事を想ってるのに

 

あなたはいつも真実と苦しみをくれる

 

一人になるのがこんなにも怖いなんて知ってた?

いつだって私が求めているのは あなたなのに

むくわれない夢だけど

 

今までのあなたの手紙を持ってる

引き出しにたまっていくあなたのコトバ

 

あなたがみているのは「私」じゃないよ

私はあなたが考えている程強くない

 

あなたのくれたコトバの数が

どれだけ私の中で輝いているか 知らないでしょう

二人でとった写真なんてないけど

二人で綴ったコトバが私の星

 

あなたはいつも真実と苦しみをくれる

 

過去から抜け出せなくて  一人は嫌なのに

会いたいよ

叶わぬ夢だね

 

written by 結

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「7年前7月7日」

 

ねえ  あなたは覚えているかしら

7年前7月7日の今日

私たちが愛を確認しあったのを

 

あの日はテストの前日で

一緒に図書館で勉強したんだよね

背中合わせの席に座って

あなたは得意な社会を勉強してたっけ

 

夕方頃  勉強にあきて

私はあなたの肩にもたれていたら

あなたは「もう帰ろうか」と言って

駐車場に行ったよね

 

ベンチに座って二人とも黙ったまま

「帰りたくない」

って気持ちであふれてた

 

あなたは立ち上がってキャッチボールの真似

私はベンチに座ったまますねたふりをしていたら

あなたの足音が近づいて

あなたは後ろから抱きしめてくれたね

 

初めて男の人のぬくもりにふれた瞬間

あなたの少し日焼けした腕

私にはない筋肉

あなたが噛んでいたガムのほんのり甘い香り

あなたの体温

あなたの呼吸

 

初めて男の人のぬくもりにふれた瞬間

あなたの慣れた行動にちょっぴり嫉妬した

「こんな風にしてあの子にも優しくしたんだろうな」

そう考えたら急に切なくなった

だけど

今は「私」を愛してくれているんだよね

 

彼の腕が優しく抱きしめてくれる

私はあなたのその腕を優しく受けとめる

「キスしてもいい?」

私の左の耳元で

あなたが優しくそうたずねた

驚いたけど「いいよ」と答えたら

あなたはゆっくりとその腕をほどいた

私は恥かしそうに髪をかきあげて振り向いた

あなたは私の肩に手をかけて

ゆっくり唇を重ねてくれたね

 

あなたの唇はあたたかくて優しくて

長くすてきな私のファーストキスだった

唇が離れたら

二人とも強く抱きしめて愛を確かめあった

 

彼の鼓動を私の右胸に感じた

女の子の扱いなんて慣れてるくせにドキドキしてるから

彼がもっといとおしく感じられて

を抱きしめた

 

「あなたの唇に私以外の女の子の唇が永遠に触れませんように」

あなたと唇を重ねながら

あの頃の私はそう願っていた

 

別れて7年の月日が経ってから

あなたの唇にもう一度重ねた私の唇

あなたのキスは今でもあの頃と変わってない

あたたかくて優しいキスだったね

 

written by アッコ

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一人でいる寂しさに慣れちゃ駄目だよ

一人が平気になっちゃ駄目だよ

一人でいいなら

生まれてくる理由なんてないじゃない

一人でいる時だって

どうせ誰かの事を思い出してるくせに

 

written by りょん

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全てを許そう

全てをこの胸にしまおう

誰かの為になるなら

その笑顔のために

存在など 必要ないなら

はじめから消える存在として

ほんの一瞬のために

この全てをかけて

 

written by りょん

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やっぱりおまえが好きだーーーーーっ!

あきらめるとか、やめるとかそんなかるくねーー!

いまやっときづいたんだ

男らしくねーとか 女々しいとか そんなの関係ねー!

おれはやっぱりおまえが好きだーーーーーっ!

 

written by じょーじ

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雑誌をめくってみつけた

相性占いのページ。

 

”占いなんて しょせんひとが作ったもんやし・・・”

 

一度は

とばしてみたものの

 

あとでもどって

君との相性チェックした。

 

いい結果が 書いてあったから

ほっとして、

 

よせばいいのに

調子にのってやってみた

タロット占い。

 

なんか 最悪な結果で・・・

悲しくなった

 

未来のことなんて

占いでは 計り知れないのに・・・

 

わかってるけど

きみとの恋に臆病になってる

おばかな私 

 

written by まいきち

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ねぇ、君も気がついてるかなぁ?

お互い 似たもの同士だね

もしかして

君は 私の運命の人?

それとも・・・いつか過去の人になってしまうの?

 

たとえ君が 運命の人ではなくて

いつか、 さよならする時が来たとしても

 

忘れないから 君のこと

 

君は ステキな恋

おしえてくれた最初の人だから。

 

君との思いでだいじにするね。

 

わらってさよならできるよ、きっと。

 

うん、私は 大丈夫。

 

(でも本当に・・そんなにうまくわりきれる?)

 

ふと見た

窓の向こうの青い空

 

その空のなかを

ゆっくりと

寄り添うようにして飛ぶ

白い二羽の鳥たち

 

(本当に・・・そんなにうまくわりきれるの?)

 

その鳥たちが

なんだか とっても幸せそうで

なんだかすごく切ない・・

 

そう思ったら

ちょっとだけ 

 心がさびしくなって・・・

 

おもわず ぐっと 唇をかみしめた

 

(本当に・・・そんなにうまくわりきれるの?本当に?)

 

・・・

 

飛び去るその二羽の鳥を見つめながら

誰にでもなく祈ってた・・・

”どうか 君が運命の人でありますように”

 

written by まいきち

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今の君がすきだから・・・

 

”もっと 汚れろよ

俺 こんなだしさ・・・”

 

このまえ、

君は 確かそう いったっけ?

 

君が 思うほど 

私は 純粋じゃないよ

私にも ふりかえりたくない

そんな 過去があるから・・・

 

君が そうしているように

私も 君を心の目で 見ているから

よくわかるの

 

君は 決して汚れてなんかいないよ

 

私を 純粋だと いってくれる

君のほうが もっと純粋だよ

 

いつのまにか

心にそびえたってた 

氷の扉に

あの日

君は そっとふれてきたね・・・

 

君の あったかい心が

君の 純粋なやさしさが

溶けるはずのない 

私の心の氷の扉を溶かしてくれた

 

はじめて 自分の事

君に 打ち明けてたっけ・・・

あったこともない君なのに・・・

親にも言ったことないことまで

なんで あんなに君にだと 話せてしまったんだろう?

 

ずっと ふしぎだったけど・・・

 

あのとき 君は

私を心の牢から 

ときはなってくれたんだね

 

君は おしえてくれた

今まで どんなに 自分が強がって生きてきたか・・・

 

もし君が 過去のことで なにかこだわってるなら

 

心配しないで

私は 今の君がすき

 

今の君をつくったもの 

なんだかわかる?、

 

君が経験し、乗り越えてきた

悲しみや つらい出来事、

君が 出会ってきたさまざな友人達、

君が心から愛した女性達。

 

そんな過去が あったから

今の君がいる

 

そんな過去をもつ君だから・・・

 

わたしは 人を愛することのすばらしさ

おしえてもらえた

 

私は 今の君がすきだから・・・

 

・・・だから、もっと 自分に自信をもって。

 

written by まいきち

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臆病な心 さようなら

 

さぁ!目を閉じて心を落ち着けよう

両手を広げ 

キラキラ光る 太陽から

元気を もらおう

 

そして

 

心を洗い流す音楽を聴き

何もかも忘れて

リズムをとろう

 

おなかのそこから

声をだして 歌おう

 

ほらね・・・

迷いや 不安なんて そんなもの

すぐ消えた

 

迷わない もう ぜったいに。

 

傷つくことから 逃げちゃだめ

 

傷つくときは とことん傷ついて

そのぶん 心の痛みのわかる 

いい女に生まれかわればいい

 

なにごとも前向きにならなくちゃ。

昔から そうしてきたように・・・ 

 

だから 今は とにかく

あなたを 信じよう。

もういちど心を満たそう 君への思いで。

 

臆病な心、 さようなら!

(・・・もう もどってこないでね)

 

written by まいきち

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強くなれ 私

 

やっぱり・・・今日もいないなぁ

 

君と話をしてない・・・今夜で二日目。

へ?・・・そうだった?

 私には 一年間くらい

 君と話していないように感じてた 

 

 そっか・・・まだ たったの二日目。

 

もう少し 待っても いいんじゃない?

彼を 信じても いいんじゃない?

 

今まで 毎晩 話してたけど

本当に 好きなら がまんしなよ

強くなんなよ

 

毎日話さなくても いいじゃない?

 

友達以上 恋人未満

お互いまだそんなもの。

 

君が 私を縛らないように

私も 彼を縛るな!

 

君も私も 似た者同士

 

 ふと 考えた

もし 私が 君なら こんな私になんて言うかしら?

 

”あほやなー 信じて まってろよ”

 

・・・・

そういってるかも。

 なんか 私って 自分勝手?・・・

 

 あー!もっと 強くなんなきゃ。

 

 おやすみ 愛しい人

 もう少しだけ

 コンピューターの電源つけとくね

 

 君が帰ってきて 

 もしラインに私がいることに気がついたら

 今夜こそ 連絡してよ

 

 ”よっ”

 ”あっ! おかえり!”

 

 また いっぱい話そうよ 笑おうよ

 私は それだけで また 幸せになれる。

 

written by まいきち

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やさしい 君の声

 

震える右手でにぎりしめた受話器

左手と胸でクッション抱きしめて 

聞いた呼び出し音

 

トルルルッ トルルルッ

 

”はい、もしもし・・・”

 

やっと聞けた。初めて聞いた君の声。

 

なんてやさしい声だろう・・・

 

なんだか 頭の中 真っ白で

口の中で リピートする言葉たち

 

”もう心配するなって”

 

入院・・・してたの?

知らなかったとはいえ

勝手に不安がって 落ち込んで

信用できなくて・・・ほんと ごめん。

 

そう思ったら 涙がでた。

 

”不安にさせた 俺が悪い”

 

なんてやさしい声だろう・・・

 

”・・・すきだよ”

 

やっと聞けた 

ほんとに 聞きたかった

君からの そのことば

 

心から あふれだす幸せのメロディ

止まらない ほほえみ

あつい頬

 

おやすみなさい

 

今夜は 君を思って眠るね

 

でも・・・

いつか君の腕のなかで眠りたい

 

written by まいきち

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こういうこと

うまくいえない

 

かわらない気持ちが

いつ変わるかわからないと臆病になる

しんじる事はいつでも

てをつないで歩くことなのか

 

 

なにもないところからはじまった

いつも、君だけを見ている

 

けっこうだめな僕だけど電話より君に会いに行く

どんなときにも、一緒にいたいと思う

 

きついことも言ったと思うけど

みつめあいたいんだ

 

とおい未来の中で

のりこえる

おとなの社会で

もがきながらでも

いいじゃない

でないと僕はほんとに

がんばっていけないから

 

かさなる言葉ばかりじゃ物足りない人だから

さみしがりやだから

 

 

ないてる僕をだきしめてくれた君の

るり色の瞳を見つめていたい

 

written by 冬威

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