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さようなら・・・

大好きだったよ
いつも遠くで見守っていてくれた
私の悲しみ、寂しさ、悩みを、いつも聞いてくれたよね
だけど、もう、あなたは、いないんだね
沢山の幸せと、沢山の優しさと、沢山の笑顔を教えてくれた
私は、あなたを言う存在を 永遠に忘れないよ

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忘れないで

いつも側にいて欲しかった だけど無理な話だね
あなたは地球に 私は宇宙にいるんだから・・・・

あなたの声を毎日聞いていたかった
あなたと同じ時間を生きていたかった
そえさえも今は叶わぬ夢・・

だけど忘れないで
あなたと私が過ごした時間を・・・

思い出してね
あなたと私が過ごした時間を・・・

忘れないでね・・私があなたを愛したことを・・・・・ 
あなたが私を愛したことを・・

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大好きな貴方

寝起きのあなた
いつもより甘えたで いつもよりワガママで・・・
いつもより 私を愛してくれる
そんなあなたを見ていると
私はあなたから離れられなくなる
あなたがいないと生きていけなくなる

あなたと一緒にいる時間が長くなればなるほど、
あなたの心の鎖が解けていくのが分かる
あなたを愛する自分がいるのが分かる

あなたの側にいつもいたい
あなたと同じ時間を過ごしていきたい

そう願いながら 今日も私は 生きている

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永遠

今日も私は幸せでした
たくさんの愛する人に囲まれて

この幸せが「永遠」なら良いのに
だけど「永遠」なんて2文字は存在しない

存在しないから「永遠」なのかも知れない

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コンコン・・
誰ですか?
私の心にノックするのは・・・
お願いです そっとしてて下さい

私の扉はこの世でただ1人だけしか開けれません
それ以外の人が、どれだけノックしようとも、
蹴ろうとしても、開きません

この意味がお分かりですか?

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いつも

いつも私を見守ってくれてるんだね
   私は気付かなかったの・・・・その瞳に

いつも私を心配してくれてるんだね
   影で私を支えて守ってくれる・・・・優しい手

いつも私に愛情を注いでくれてるんだね
   今まで知らなかった・・・その優しさに

今まで気付かなかった あなたの優しさに
それが当たり前だと思ってた 

私、あなたという存在、意識してなかったのかな・・・

側に入るのが当たり前で、どんな時でも私の見方で、
いつも一緒にいるのが当たり前だった   
   
今 私はあなたという存在が 私の側にいてくれることを
    
    誇りに想い、また、感謝したい・・永遠に・・・・・

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愛・・・

私は愛されて生きてきた
愛されることで私は今まで幸せに生きてきた
愛が私を支えていたんだね

色んな「愛」が私と言う存在を創った
家族の愛、友だちの愛、恋人の愛・・・
数えきれないくらいの愛が、私のまわりにある

この「愛」に私は今も溺れているんだね

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気付いて・・・

いつも一緒にいる訳じゃないから
お前が元気かどうかなんて分からない
そうあなたは言ったよね・・・・

正直、ちょっと悲しかったよ
どうして分からないの?
どうして気付いてくれないの?って・・・

そう私が問いつめると、あなたは決まってこう言うの
だから「言葉」があるんだよ・・って。
「言葉」で相手に伝えなきゃ分からないんだ・・・って。

確かに・・そうだね。
だけど、私は気付いて欲しかったんだよ・・

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お祝い

あなたは喜んでくれた
まるで自分のことのように

あなたは引き出しから、
「これっ」っと一言だけ言って プレゼントをくれた 
私はすごく嬉しくて、あなたの気持ちが嬉しくて・・・
そんな私の姿を あなたは照れくさそうに見ていたね

あなたは考えてくれていたんだね
       ・・私のことを・・・・

どんな時も私を好きでいてくれたんだね
       ありがとう 私を好きでいてくれて・・

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気持ち

あなたの温もりと優しさが
私を素直に 正直にさせます

ねえ あなたは知っているの?
あなたの一言一言が私の胸に響いていることを・・

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イッショ

早くあなたに会いたいな
あれからどれくらいの時間が流れたんだろう
たいして時間はたっていないのに
またあなたに会いたくなった

毎日会っていたい
会って一緒にご飯を作って 一緒に食べて
今日あった出来事を語りあいながら
一緒のベットで眠りたい

そしてあなたが眠ったら私はあなたにキスするの
明日も明後日・・・毎日一緒に居てねと願いをかけて

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お弁当

 

今日生まれて初めて お弁当を作った
あなたの為に 早起きして

卵焼き 少し甘いって言ってたね
あなたのコトが好きだから 
あなたのコトを考えてたら
自然と量が多くなっちゃったんだ

お弁当を食べてるあなた とっても可愛い 
子供のように無防備で 無邪気で 楽しそう

美味しかった また 作ってねのあなたの一言
その一言で私は また 頑張っちゃうんだ

あなたの言葉が私にとってのお弁当だよ

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all written by 椿

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